はじめまして、山口大輔です。あなたの心の扉をそっと開けるお手伝いをしています。

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初めまして、山口大輔です。

自分の経験をノウハウに変え、あなたの心の扉をそっと開けるお手伝いをしています。

そのための活動として以下のような事業を行っています。

人生のミッション

(hitoha_wyさん題字)
(藤井翔夢氏 題字)

三楽創造(さんらくそうぞう)とは、次の3つの「楽」を創り上げていくという造語です。

・自分が楽しく
 好きなことはもちろん、苦難でも新しい世界への挑戦ができると考え、笑顔で受け入れる。
・みんなが楽しく
 自分に関わる人が、みんな楽しくなるよう笑顔の連鎖を広げる。
・未来が楽しい
 自分たちがいなくなっても、他の人や次の世代までもが笑顔でいられる世の中を創る

この言葉を人生のミッションとして行動しています。
楽しみを見つける人生を「毎日が遊園地!」という言葉で表しています。
この言葉は武芸団代表レノン・リー氏が語っていた言葉です。

「ゑらぐ」とは

古語で「楽しく笑う」という意味があります。
出典は古事記にさかのぼります。

天岩戸という話を皆さんは聞いた覚えがないでしょうか?

天岩戸に隠れた天照大御神(あまてらすおおみかみ)。なんとか出てもらおうと天鈿女命(あめのうずめのみこと)が様々な踊りをして、それを見た他の神々が楽しそうに笑われた。それを岩戸の中で聞いた天照大御神がそっと岩戸を開く・・・(参考:天岩戸神話

このときに神が笑うさまを「神と笑ひゑらぐ」と記されていました。
暗闇におちいったとき、第一歩である扉を開くきっかけを作る。それも笑いで生み出すというこのシーンが僕は大好きです。
本当に素晴らしい可能性を秘めた自分自身に気づいてもらいたい。その第一歩の支えがしたいという思いから、「ゑらぐ」という言葉を用いています。

もちろん今の実績紹介だけだと、「山口だから・・・私は出来ない」という人もいるかも知れません。だからこそ自分のネガティブなところもさらけだそうと思います。
僕という人物を知って下さい。

昔は何もできなかった

今でこそ、いろんな人の心に寄り添う事ができていますが、昔は何もできない人間でした。

長年続いたいじめ・・・そこからくる対人恐怖症

人の目をみて話をする事ができず、軽い引きこもりのような人生でした。
気がつくと笑顔が出来なくなっていました。

中央のメガネをかけているのが中学時代の自分(卒アルより)


中学2年の時、担任が親を呼びこういいました。

大輔君は、このままでは、人の輪の中に入れなくなる・・・

高校、大学、社会人と進む中、自分を変えるきっかけを掴み、今の僕に変わる事ができました。
だから分かるんです。

人はいつからでも変わる事ができる

変わるきっかけをGIVEしたい!

人生のどん底を経験したから分かる

人に声をかけてもらえる嬉しさ。
そして人に信頼される喜び。
信頼に応える事ができた時の、思わず出てくる笑顔。
自分が取り組んだ結果、いただいた報酬の重さ。

28歳の時に作った人生の設計図。いま46歳となりました。
そこから考えるとこの10年間は「起業した組織の運営」の時期になります。

「人生を生きる」講演で使用するプレゼン資料より


これまでの経験をノウハウに変えて構築したマインド「山口メソッド」を活かし、人が人を助け合えるそんな未来を創造する事業を実現するため、自宅に事務所を構え活動しています。

山口大輔オフィス

同じ思いで悩んでいる人が変わるきっかけをGIVEしたい。
さらなる向上を目指す人にヒントとなるマインドをGIVEしたい

これからの10年間は人にGIVEしていくことを人生の核として活動していきます。

カウンセリング、セッション、コンサルなどリアル、オンラインを駆使して提供していきます。
ぜひお声掛けください。

私自身のことをもっと知ってもらうために、これからもブログやSNSを使いGIVEを発信していきます。

講演やセッションなどのご依頼も受け付けております。
オンラインセミナーの経験もございますので、リアル、オンラインともに対応可能です。
興味がある方はまずはご相談を

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